メッセージメモリでワードスペース(7短点分)を縮めたハーフスペース(4短点分)を新規に加えました。
LCD上『→』と表示されるキャラクタをハーフスペースに充てています。
いままでのスペースはEEPROMを消費しませんでしたが、ハーフスペースはキャラクタ1文字分のメモリを消費しますので文字数制限に注意してください。
また、2箇所ほど軽微なバグ修正してあります。
アップデートはPicKit3でISCPヘッダに接続します(ピン番号に注意)。
MPLAB X IDE(XC8コンパイラとともに)もしくはPICkit 3 Stand Alone Programmer App v1.0という書き込み専用ツールをダウンロード&インストールして、ここのhexファイルをダウンロードし書き込みツールに読み込ませてPICに上書きしてください。
具体的な方法はネット上を参考にお願いします。
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